いまホーチミン市西岸に二つの
大規模な住空間が生まれています。


その一つが 

VINHOLMESが開発している「Golden river」プロジェクトです。
このプロジェクトについて、幻冬社オンラインが

次のように紹介ています。

1区中心地に位置し、敷地面積約25ヘクタール、

コンドミニアム、サービスアパート、オフィスビル、

商業施設、ホテル、戸建て住宅などの開発計画です。


地下鉄METRO1号線バソン駅が敷地内に位置しており、

中心部では最大の開発案件でした。

しかし、昨年中頃に、プロジェクト(70%弱)ごと

香港資本のベトナム企業に売却され、

引き継がれています。VINHOMES販売分は

2018年の引き渡しに向けて、コンドミニアム5棟、

戸建て住宅が建設中であり、8割が売却済みとなっています。