名古屋、大阪、東京で
アジア株セミナーを 開き、
多くの友人に参加いただきました。

そのなかで、今年4月、
4日間かけて、ホーチミンで経験したこと、
9日かけ、中国の成都、西安、北京で
見聞してきたことなどを話させていただきました。

この13日間の経験で、自分が最も
強く感じたのが、ホーチミンにおける
「建設ブーム」で、 参加された方も
この点に関心を持たれたようです。

さて、そんなベトナムで、この2年間、
ビジネス体験を積んでこられた青年がいます。

静岡市に拠点を置く、阪神電機工業専務の
望月慎吾さん(32歳)です。

望月さんは、最近、ベトナムから日本に
帰国されましたが、彼の体験は極めて貴重と考え、
お願いして、この8月12日、渋谷で、
その体験を語っていただきます。

アジアの地て、仕事を切り開くとはどういうことか、
またベトナムの人たちの仕事の資質はどうなのかと
言ったことに関心をお持ちの方はご参加ください。