パン工場を視察させていただき、
社長の荒木さんの部屋で
しばし懇談させていただきました。

邱先生のもとで仕事をし
いま中国の各分野で活躍されている
方々の写真を見せていただいたりしました。

懇談ののち、荒木さんから
邱先生が先生のもとに集まった若い人たちと
よく訪れたところに案内したいとの
お申し出を受けました。

「いまは静かだが、
いずれ人が集まるようになるよ」
と先生が予言し、時を経て
実際にその通りになったところとのことです。

案内していただき、
先生が上海で出店された
田子坊 (泰康路)(タイカンルー)のような
ところだとの印象を受けました。

そして、案内いただいた通りから
少し奥まったところにある
ホテル兼レストランに案内いただき、
皆さんが一緒に食事された料理をいただきました。
 
北京 ルー ソン ユエン ホテル(侶松園賓館) 
Lusongyuan Hotel)よいうところです。
次に北京に来る機会が できたら、
邱先生のゆかりのレストランとして
伺いたいと思ったことでした。