カンボジアで胡椒を復活させた倉田さんは
次のように、アッピールされいます。

中世から、60年代まで『 世界一おいしい 』と
言われていたカンボジアの胡椒。しかし内戦に
より生産量は激減してしまいました。

その胡椒をもう一度「 世界一」と呼ばれるよう、
古の時代よりカンボジアの農家に先祖代々伝わる
自然農薬・自然肥料を使った伝統的な農法にこだ
わり、1997年よりカルダモン山脈の麓で現地
の人々とともに栽培致しております。

カンボジア胡椒独特のフルーティな風味を是非
ご賞味ください。

大航海時代、胡椒が大変な貴重品であった と
世界史の勉強で習いました。
その胡椒をカンボジアで復活させ、
 KURATAペッパーと名付けられた 胡椒が
いま、東京の高級料理店で使われているのだと、
先日、教えられました。

この胡椒を復活させた倉田さんの話を
聞きたいと思われる方はご一報くだい。
倉田さんにかけあいます。