カンボジアで胡椒を復活させた倉田さんは
次のように、アッピールされいます。

中世から、60年代まで『 世界一おいしい 』と
言われていたカンボジアの胡椒。しかし内戦に
より生産量は激減してしまいました。

その胡椒をもう一度「 世界一」と呼ばれるよう、
古の時代よりカンボジアの農家に先祖代々伝わる
自然農薬・自然肥料を使った伝統的な農法にこだ
わり、1997年よりカルダモン山脈の麓で現地
の人々とともに栽培致しております。

カンボジア胡椒独特のフルーティな風味を是非
ご賞味ください。

大航海時代、胡椒が大変な貴重品であった と
世界史の勉強で習いました。
その胡椒をカンボジアで復活させ、
 KURATAペッパーと名付けられた 胡椒が
いま、東京の高級料理店で使われているのだと、
先日、教えられました。

この胡椒を復活させた倉田さんの話を
聞きたいと思われる方はご一報くだい。
倉田さんにかけあいます。 

カンボジアで胡椒再生産を軌道に乗せられ、
先日、日本のテレビでも放映された
6月中旬までご帰国。
要請があれば、お話に行きます
との連絡をいただきました。

倉田さんの開拓話を
聞いてみたいと思われる方はご一報ください。

もし、希望者が3人集まれば、
東京で倉田さの開拓物語をお話いただくよう、
倉田さんにかけ合います。
参加費 一人当たり2万円を予定しています。

連絡先は私のメールにご連絡ください。
todaatsunari@gmail.com



4月12日、私たちは
ビナムルク社を訪問します。

私がこの会社を訪ねるのは
3回目です。

最初に訪れたのは 2007年でした。

ベトナムを代表する優良会社と評価され、
いずれオフィスは1区から7区に移します、
とのことでした。

2回目に訪れた時には 、
4年くらいたってからのことで、
オフィスは7区に移っていました。

 その頃には、ベトナムの優良会社との
評価が確固としたものになっていました。

そして、外国人枠49%を最初に撤廃する会社
として、一段と高い注目を浴びるようになりました。

いま、ビナミルクはベトナムを代表する
トップ企業として、日本でも知名度が上がっていますが、
今後、どういう方向に向かおうとしているのか、
伺いたいと思っています。

 

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